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ウィルスと生きる

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コロナウィルスでウィルスにアンテナ高き昨今

私が得た情報について、シェアしたいと思います。

 

 

詳しく書くととても長くなるので

簡単に書こうと思います。

簡単に書くと、伝わらないのではないかと

思うわけですが、必要な人には簡単でも伝わる、

と信じてみます★

 

 

 

ウィルスとは宿主に従う。

ウィルスは悪くはないし、意志もない。

宿主(人間側)の入り口が、脳に「来ました」

と伝えれば、ウィルスを迎える体制ができて

ウィルスは宿主と同化する。

しかし、宿主の入り口が脳に「来ました」

と伝えない場合、

脳が「体制を整えよ!」と

指令を体全体に出さないため

ウィルスは勝手に増殖し、結果

「感染症状」と言われる状態になる。

 

 

 

感染して重症化する人としない人との

違いは、脳が指令を出せるか否か

脳に入り口が報告するかしないか

 

 

そんな、記事を目にしました。

私はその情報を受け入れました。

 

 

ゆえに、私が信ずるところは

私はウィルスをお迎えし、同化してもらい

平和に同居している、ということ。

「抗体」という来客用ソファを用意して

そこにお座りいただいたというイメージ。

来客用ソファを用意できない場合、

どこに座ればいいの?ここかな、あそこかな

と準備されていない場所にウィルスが

あちこち座ってしまう。

それが「感染」状態。

 

 

では、感染し重症化し、死に至るとしたら・・・

他の人にそれが起きることについて、

言及はしません。

それが自分に起こる場合についてのみ

言及しますと、それは私の体が選んだこととして

受け入れます。

それはこのブログにもずっと書いている通り、

死は自然の一環だから。

それを宿主の対応不足とは捉えず

宿主が自然に従った結果と捉えます。

 

 

 

ウィルスを世間は「敵視」していますが

ウィルスはこれからの変化に対応する

体を作るため、遺伝子を書き換える役割がある

というのです。

例えば、インフルエンザが流行る年は

夏が暑いので暑さに耐えうる体にするために

その年に必要なインフルエンザウィルスが来るのだと。

 

 

 

これまで聞いたことのない話。

だけど、非常に面白い。

面白いというか、自然の理にかなっている

私はそう捉えました。

だから、ウィルスは全然怖くない。

むしろ、大歓迎です。

症状が出ることもある、

重症化することもある、

死に至ることもある、

としてもです。

「死ぬ人のことを考えてない」

という人もいるでしょう。

文脈や前提を理解しない人はそういうのです。

私は最初に書きました。

人のことは言及しません、

自分に起きた場合についてのみ

言及しますと。

 

 

文脈や前提はとても大事です。

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