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健康・ダイエット

ピキッ!遂に来たか、五十肩!!

更新日:

ある日、起きたら妙に肩が・・・

痛い。

 

 

 

 

着替えの時に、腕が・・・

あがらない。

 

 

 

 

 

遂に来たか、五十肩

 

 

 

 

 

でも、痛いのは肩ではなく

腕の付け根の更に下

 

 

 

様子を見てみよう・・・

日が経つこと1週間弱。

もう少し待てば、定期的に

通っている整骨院の予約日がくる。

それまで大丈夫かな

今日は、昨日より痛くないし

 

あれ、でもまた痛いな

 

 

 

 

そんなこんなを繰り返し

やっぱり予約を待たずに

行ってみよう!

と行きつけの整骨院へ。

 

 

 

 

 

「これね・・・痛いと思ったら

すぐに来てくれれば、

ここまでならなかったのに・・・」

 

 

 

 

これをほおっておけば

それが世にいう「五十肩」

 

まだその前段階とのこと。

 

 

 

「でも、五十肩って、皆さん

ほおっておけば1年くらいで

治るというじゃないですか?」

 

「そうですよ。でも、一般的な

『治る』と我々治療家視点の

『治る』って定義が違うんです」

 

 

 

一般に言う「五十肩が治る」は

痛みはなくなるけど、

可動域が以前より狭くなった

状態で慣れて治まる

という意味。

 

 

 

治療家が意味する「治る」は

可動域を痛む前のレベルにまで

戻すこと。

 

 

 

さあ、どっちがいいでしょう。

 

 

 

 

踊りをする者にとって

可動域が狭まるのはやはり

避けたい。

治療費はかかるけど、

早期治療で治療費を最小限に抑え

治療にかかる時間も

痛みに耐える時間も最短に納められる。

 

 

 

 

 

私は、ちょっと痛いとすぐ

診て貰いに行くタイプだと

自負していましたが、

整骨院の先生から言わせれば

「もっと自分を大切にして」

とのことでした。

 

 

 

 

 

 

五十肩予備軍の治療は

か~な~り痛かったですが

後が楽になりました。

また、間を開けずに行きますが

やっぱり行くと相当楽になりますね。

 

 

 

 

可動域を狭めたくない派であれば

肩に「ピキッ!」を感じたら

早期治療をおススメします。

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